今から旬の 牡蠣 食べてみました。

計4種の牡蠣が 売られてまして。
Ireland生まれ→Ireland育ち 1種
Ireland生まれ→Franch育ち 3種
Ireland育ちのは ミネラルが多く でも、身が小さい。
Franch育ちは もちょっと太ってて クリーミー。
私は コチラの方が好きかな?
食べる順番の指定をいただいたので、その通りに並べて。
生のまま すだち果汁をかけていただきました。
相当おいしかったです。
私は 牡蠣の産地の生まれなのですが、
地球温暖化の影響で 生で食べられる牡蠣が減ってきています。
だから 生牡蠣を食べたのは本当に久しぶり♪♪
主人も 勇気を出して 2つホド食べてみました。
もょっと太ってきたら 焼き牡蠣にしていただきましょうネ。
海のミルクと言われる牡蠣
今日はお肌も ぷりぷりデッス。


私も、心から好き。 そうなのよ、イギリス産のって、小ぶりでしょ? それに比べてフレンチ産は、甘みもあって大きめだし、お得な感じするよね。 フランスの牡蠣って大きさが番号で記されるの知ってるかしらん? 番号が小さいものほど、大きな牡蠣です♪ よく、オイスターにはシャブリって言うけれど、シャブリは高いので、ミュスカデ(ロワールの白、辛口)を合わせるといいかもよー。美味しんぼの漫画によると、日本酒が一番合うらしいが
。こちらもそろそろ出回ってきています。芽ねぎともみじおろしとポン酢で頂きます♪ じゅるる。
ですね♪ 牡蠣ですよネ♪
フランス産の牡蠣は 確かに甘みがあって とっても美味しかったです。 大きさをはかる番号についてはしりませんでした。 もう少ししたら もぅチョット大きな牡蠣がでてきますかね? 比較的に小さめのものしかなかった気がします。
実は白ワイン ほとんど飲んだことがないのですよ… コレを機に 白の世界にも踏み出してみたいものです。もみじおろしとポン酢 美味しそう!! あぁ 今晩も牡蠣にしようかしら♪ ふふふふ。
ロンドンのハロッズの地下にオイスターバーが
あって、そこでもたくさん種類があって
食べ比べしたことがあります。
でもあんまりたくさんは食べれないねぇ。
一個残ったのをどこかでフライにしてくれないかと
心の底から思ったです。すだちが美味しそう!!